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2007年6月 2日 (土)

「ういなめ」、の言葉

「ういなめ」

と聞くと、「初めての、なめ」と、

即断してしまいやすいものです。

でも、

実は、大間違いなのですね。

     ・

「うい」

は、

初めての意味も多少はありますが、この語脈での場合では、‘初めて’の意味合いは、おおよそ10%ぐらいなものではないかと思います。

「うい」とは、

天地開闢に関わる話しですので、違うのですね。

     ・

ここのあたりの、事情が解かって来て初めて、

ヲシテとは何か?

この辺が、語り合える段階に来たり得て来られたと、

わたくしは思うのです。

また、本当のところをいいますと、「なめ」の言葉も、とっても難解な言葉なのです。

漢字以前の、‘日本文明’の高度さをどうにも、伝達するのに困っています。

それは、

あまりにも、高度さなるが所以なのでしょうね。

   ~   ~   ~

ちょっとの説明であっても、

本当に骨の折れることなのです。

何故ならば、

現代語に、存在しないからですね、 高度な哲学用語が!

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

   

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