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2007年6月26日 (火)

「くに」を高める、「高めクニ」

良いものであるならば、

さらに、良さを高めてゆきたいものだと思うのです。

この気持ちを、「高めクニ」と、表してみました。

          ・

近々の拙歌です。

    ∽    ∽    ∽

いかにして クニをたてなん

あめのみち 忘れて遠く

はるかなるけく

        ・

モヤマト ノ ミチぞ求めん

尽きせざる 永久のしくみの

今にあれこそ

        ・

尽きせざる こと顕せよ

かくなれる よものなりゆき

知れる今なれ

        ・

高めクニ ミチを興さん

アメノミチ カタチとツトメ

為しならんこそ

        ・

いにしえの ことばのうみの

沸き立ちの チカラを得んと

願い極り

        ・

クニ深く チカラ合わせん

高めクニ 世を興しての

ミチとなすべき

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

   

2007年6月21日 (木)

新しいことの困難さ、パソコンの更新のこと

いよいよ、パソコンがダメになりました。

新機種が良いかと思いまして、

ウィンドウズ、ビスタにしました。

選択が、どうでしょうか?

良かったのか? 早まったのか?

あれこれ、だいぶうまくゆきません。

フォトショップのソフトも、駄目のようです。

ヲシテ研究室にも、ログインが、たったの一度だけ上手くいっただけでした。

       ・

それで、考えました、

わたくしの、本来の為し行くべき仕事は、何なのか?  と。

それは、

‘やまと ことば’の、縄文遡及によっての、‘日本’をさらに高らしむることであるのではないか?

それなのに、不案内の方面に、

素人が、ごちゃごちゃやっても、所詮は穴ふさぎでしかあり得ないのではないか?

つまりは、

印刷屋さんに、本来お願いするべきの仕事は、

モチは、モチ屋にお任せのほうが良いのではないか?

そして、わたくしは、

本来の仕事のほうに、と、 

もっと、比重を傾けるべしとの、成り行きか、とも思うこの頃です。

           ・

何にしましても、

ヲシテ文献の真実を知った私達のやりゆく仕事の事々は、

その、仕事量がとてつもなく膨大です。

そこで、

たとえば、こんな言い方にも違和感が無いとは思われませんか?

つまり、

釣りで言いましたら入れ食い状態と、表現しても苦情は来ないことでしょう、ね。

ということは、

何をやっても、ハズレは無しです。

でも、

でもですよ、 どうせならなのです。

どうせ釣るなら、大物を釣りたい、と思うのは人情でしょう。

大きな仕事を、

お残し下さいませ。

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2007年6月20日 (水)

パソコンの調子が不調です

『記紀原書ヲシテ』の編集のために、

導入したのが、今のパソコンでした。

一週間ぐらい前から、調子がおかしくなって来ました。

そろそろ、更新の必要があるかもしれません。

       ・

そんな事で、

なかなか思うような、記事の更新も困難であります事を、

ご了解下さい。

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2007年6月18日 (月)

高ら、しむる事

「たから しむる」と言う言葉は、変でしょうか?

でも、

意味は伝わりますね。

‘日本’の価値をさらに高めてゆこう!

とする、気持ちの事です。

         ・

根っからダメだったら、しょうが無いのですけれど、

実は、縄文時代の前期(今からゆうに6000年を溯る)から、

‘日本’は高度な文明国だったのです。

おそらく、世界でトップですね。

何かあって、こそ、幾多の困難を乗り越え得て来ているのが‘日本’であると、

考えられませんでしょうか?

さらに、

現代から、さらには未来に亘って、世界を導いてゆく原理が秘められていると考えて不思議なことでも有りません。

それを、明らかにしてゆくためには、

きっちりした仕事を積み重ねてゆくこと、だと思うのです。

世界のすべての人に納得してもらわなくてはなりませんから。

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2007年6月15日 (金)

「の と」(祝詞)の言葉

の と」と言う言葉があります。

漢字文献の時代になってからは、‘祝詞’(のりと)と言われるようになります。

Photo_381

古い時代の、ヲシテ文献の、

それも中期頃(7代アマカミ~12代アマカミ)の、「のと」の言葉には、

単純に‘祈りの言葉’とするだけでは、充分に言い得ていない部分が多くあります。

それは何か?  つまり、

「と」とは、その時の、その状況に合わせた「トノヲシテ」の具現化を意味していると思うのです。

この状況において、このように判断するのが最も適切である。

さらに、この判断の基準が「トノヲシテ」に基づいての事であることが、

「の」「と」の言葉で表される、  と。 

また、一口で言いますと、

「と」の考え方に基づいて、関係者すべてがうまく纏まって行く方向(「の」)が、これである。 と、して、その考え方、結論などを述べてゆくわけです。

と、言うことになりましょう。  か。  

これこそ、誠心誠意の「祈りの言葉」ですよね。

           ・

あんまり、一口の説明文にはなりませんでしたが、

「や」「ま」「と」の言葉と同じで、

「と」の音韻の原意に極めて大きな比重が掛かっている言葉であると、

考えて宜しいでしょう。 勿論、ヲシテ文字での音韻に付加された意味合いです。

「と」となす、ためゆえの「や」「ま」の意味です。

これは、  ヲシテ文献の、諸用例からのまとめとしてです。

           ・

漢字文献類には、このあたりの、

7世紀を溯る、さらにはもっと、紀元前あたりをも溯るような、

古い時代の‘やまと ことば’の詳細な意味合いについて、

参考になる材料は有りません。

この時代にまで溯る、‘やまと ことば’は、

ヲシテ文献の用例について、目を皿のようにするしか有り得ないのです。

          ・

の と」の言葉でもそうです。

漢字文献時代以降の、いわば解かり易いとも云えましょうか、そんな雰囲気に塗(まみ)れてしまいますと、

「祝詞」と、云うような単純変換のそんな表現に、落っこちてしまうのですね。

これは、明らかに‘誤訳’ですね。

謂わば低俗な言葉の解釈への墜落と言ったら言い過ぎでしょうか?

恐ろしいことです。

くわばら! くわばら!

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2007年6月14日 (木)

「ほたる」の事

そろそろ、「ほたる」(蛍)の季節です。

Photo_380

この、ホタルブクロと言う花は、

「ほたる」を入れるのに良さそうです。

白の色は、雨の中にも引き立ちます。

関東の山間部では、赤や紫のホタルブクロの花を見かけます。

       ・

ヲシテ文献には、「ほたる」の言葉の出例はありません。

縄文時代にも、矢張り、夜空に浮かび光っていたことでしょうけれど。

当時には、

「むし」の類は、良いイメージに捉えられていませんでした。

    ~  ~  ~

この後、漢字文献の時代になって、

『万葉集』には、たった1例だけ

「ほたる」は出例があります。

3344番の防人の妻の詠(よ)んだとされる長歌の一節にあります。

「… 玉梓之 使之云者 蛍成 髣髴聞而 …」

(… たまずさの つかいのいへば ほたるなす ほのかにききて …)

髣髴の「ほのか」の言葉に、

雰囲気を添える為の形容の意味で「ほたる なす」が添えられていたのでした。

「ほたる」は、仄かな光です。

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2007年6月13日 (水)

ヲシテ文献の、大仕事のことへの理解段階

大仕事であることへの理解の事、ヲシテ文献の位置とは。

これが、

ようよう、広まってまいりました。

Photo_378 

                               <さくらの葉>

とても、

一人や二人の、レベルの仕事量では無いのです。

ヲシテ文献の、正当な路線は、とても大きいものなのですね。

Photo_376

        ・

また、簡単な取り組み方では、かえってヲシテ文献の正当性に傷を付けるだけなのです。すでに、このあたりの事情に付きまして、日本各地に十指に余るほどにも理解して下さるお方が出てまいりましたようです。

わたくしたちの、お預かりしています仕事は、

とっても大切であるわけですので、

間違いの事だけは、絶対に出さないようにと、心しているわけです。

Photo_379

広まり方の、早い遅いに就いては、

大切なことごとの爾後の事柄に属するわけです、 ね。

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2007年6月12日 (火)

言葉を従量的にみる方法

言葉の、時間を経るごとに変化してゆくさまは、

ある意味面白いものです。

たとえば、

ヲシテ時代の言葉では、

「あまかみ」から、

「あまきみ」になり、

次には、

「すへらぎ」になって行くのですね。

そこには、

社会の変化も込められているわけです。

この、変化過程を知るのには、

それぞれのヲシテ文献に出る用例を、

ヲシテ時代の初期は何例、ヲシテ時代の中期は何例、…、と、

数量的に把握することによって解明が出来ます。

        ・

この関係での、

ヲシテ時代から、あと、

漢字時代になってからの、重要なものは、『万葉集』です。

そして、『古今集』ですね。

それぞれの、索引もとっても役立ちます。

『万葉集総索引』(正宗敦夫・平凡社、S49)

『古今集総索引』(西下経一、滝沢貞夫・明治書院、S33)

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2007年6月11日 (月)

クワの樹のことなど、植物の名称

珍品のクワの樹がありました。

とっても珍しいものです。

これ程までの、‘オタク’のレベルまでは、『牧野日本植物図鑑』に掲載はされていません。

さいわい、「クワ」は、養蚕の絡みから詳しい研究がなされていました。

養蚕関係の、書物には『牧野日本植物図鑑』に掲載しきれていない、

膨大な資料があります。

「クワ」の品種は、実用的なものだけで、100種類を超えるのです。

『牧野日本植物図鑑』では、たかだか、数種類にも満たない概論に過ぎません。

ほんの、ダイジェストですね。

           ・

とにかく、

植物の経時的な植生の変化は、とっても大きいものです。

人が、

植栽に関与しだしてから、

この事は、とっても大きくなりました。

クワだって、縄文日本に古来からあった原種は、

もう、

何処を探しても、お目に掛かれないのではないでしょうか?

         ・

「はす」だけは、

検見川遺跡からの出土で、‘縄文ハス’を見ることが出来ます。

大賀博士のハスですね。

美しい、高貴な香りのハスです。 この香りには、酔いしれそうです。

         ・

その他、多くの有用植物に付きまして、

詳しい調査が待たれています。

それは、

かなりな、こころの入れ込みが伴ってこそ、後世に残りえる研究となるものでありましょう。

大賀先生のように、

やっと見つけた、数粒の「ハス」の実に、

精魂を傾け続けて、やっと、発芽を見た!

と、

言うことになるのでしょうね。

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2007年6月 6日 (水)

白砂の川、岳山

先ごろ、琵琶湖の湖西を訪れました。

高島市の岳山の頂に登ったことを、

思い出します。 

ヲシテ文献の文章に込められた意味の深さを、

ジンジンと思います。

Photo_375

「        おとたま かわ の

しらすな に  ひるね して おる

ちまた かみ」     『ホツマツタヱ』(24-28)

たった2行に込められた、その意味合いは、

幾つもが複合して凝結しています。

         ・

ひとつ、縄文建国の立て舞台の岳山のことが、込められています。

ふたつ、縄文建国の高貴さが、水晶の齎す白砂の白さに表現されています。

みっつ、‘ちまた かみ(サルタヒコ)’の、心情が、「おと たま かわ」の名称として表現されています。現皇室に対しての、絶対尊敬の念です。

そんな事を思いますと、

たった2行の、ヲシテの文章に込められた意味合いの大きさに、

思いを致すわけでした。

たまたま、

登拝しましたら、山頂に、「たちはな」の一株が枝を張っているのを、

見たのでした。

「たちはな」は、縄文建国の象徴です。

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2007年6月 3日 (日)

ヲシテの大切さが、解かるかどうか? 分水嶺のこと

ヲシテとは、漢字以前の時代の、れっきとしたわが国の文字なのです。

と、

このように言いまして、

腑に落ちて解かって下さること。

これが、最も大切なことなのです。

      ・

「そんな大変なこと」と、腰を引いてしまわれる人が9割ぐらいでしょうか?

そこには、まったく、 ‘メ’はありません。   もう、そんな人は、離れていって欲しい! この願いだけです。

だってそうですよね、漢字以前に

文字は無かったと、そのような常識のうちにあったところに、一転して、漢字以前に文字があったとする、大転換の出来事が起きたのです。

ここのところの、真実について精査することが本筋です。

そこを外すのは、ダメなんですね。

ほんの一点の、確認の、

ここを、するかどうか?  ここが、肝心です。

       ・

これまでにも、結構、社会的に信用のある人が寄っても来てくれましたが、

おおよそ、ダメなんですね。

ヲシテの大切さが、どうやっても解からないのです。

それでは、いくらやっても、元の木阿弥。 足引っ張り族の域を出ません。

邪魔をしてくれているばかりなのですね。 何でもいいから、邪魔だけはしないで下さいませね。と、願うばかりです。

   ~   ~   ~

ヲシテに、真正面から向き合わなくてどうするか!

ここの所だけを、

わたくしは、死んでも言い続けることになるわけです。

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2007年6月 2日 (土)

「ういなめ」、の言葉

「ういなめ」

と聞くと、「初めての、なめ」と、

即断してしまいやすいものです。

でも、

実は、大間違いなのですね。

     ・

「うい」

は、

初めての意味も多少はありますが、この語脈での場合では、‘初めて’の意味合いは、おおよそ10%ぐらいなものではないかと思います。

「うい」とは、

天地開闢に関わる話しですので、違うのですね。

     ・

ここのあたりの、事情が解かって来て初めて、

ヲシテとは何か?

この辺が、語り合える段階に来たり得て来られたと、

わたくしは思うのです。

また、本当のところをいいますと、「なめ」の言葉も、とっても難解な言葉なのです。

漢字以前の、‘日本文明’の高度さをどうにも、伝達するのに困っています。

それは、

あまりにも、高度さなるが所以なのでしょうね。

   ~   ~   ~

ちょっとの説明であっても、

本当に骨の折れることなのです。

何故ならば、

現代語に、存在しないからですね、 高度な哲学用語が!

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