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« 早苗の季節、藤の季節 | トップページ | 『記紀原書ヲシテ』の正誤表の更新です、3 »

2007年5月 2日 (水)

‘やわらき’を…、 その本物は!

「和」の精神がどうの、こうの…、

なんて聞かされると、

わたくしには、どうしても違和感があります。

それは、

本物を、教えてあげたいと思うからでしょうね。

Photo_354

アマテルカミの、「みこころ」は、

この言葉をお聴きになって、とっても‘うるわしく’なられたのでした。

どれほどの、安堵感であられたか?

この頃、わたくしにも少しは理解できるようになって来ました。

       ・

ちなみに、この言葉は、カナサキさんの提言でした。

『定本ホツマツタヱ』133ページから提示しました。

『記紀原書ヲシテ』は、上巻の171ページです。

     ~    ~

1、から 5、までの心構えを、

ぜひ、

実行したいものだと、思っています。

わたくしにとりましては、まだまだ遠い願望に近い、望みですが…。

       ・

このヲシテ文献の文章は、

原文の、原字のまま、 で、

読み取ってもらうことが、重要でしょうね。

どう訳しても、誤訳の影に付き纏われてしまいます。

あるいは、

300年ぐらいの歳月を経れば、翻訳するのに適切な即時代の用語が出来ているかも知れません。   みなさま、言葉を、どうぞ創造して下さいませ。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

    

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