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2007年5月23日 (水)

ヲシテの文字と、言葉の一致性

ヲシテの文字が、一般に使われてくるようになりますと、

想定していなかった事々も、起きてまいります。

         ・

ローソクにヲシテ文字を記して、インテリアにしたい。

なんて、話しもありました。 でも、その記載しようとする言葉が、

「あい(愛)」とか、「へいわ(平和)」なのですね。

困ってしまいました。 二の句が次げませんでした。

言葉の時代が合わないと、ピエロみたいです。

       ・

とは、いいましても、

名前などの固有名詞は、漢字由来の発音でも、その通りに記載するしかありません。

それで、「ぱぴぷぺぽ」のヲシテも必要になってしまうわけです。

      ~   ~   ~

ヲシテ文字の、復活も、

色々な場面で戸惑うことが多く起きてきてしまいます。

忘れられて、2000年ほどにも年月を経てきていますから…。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!  捨ててくださいね。

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

   

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