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« ‘して’(幣)のこと | トップページ | ‘し’の音韻の持つ意味合いの広がり »

2007年2月 3日 (土)

ヲシテ時代の古語の持つ、意味合いの深さ

‘もともと’の古語、

ヲシテ文献に出る、

縄文時代にも溯る、この古語の、

哲学的な意味合いの深さには、恐れ入ります。

Photo_272

人の、生誕は、

大宇宙の成り立ちと、深く関与していて、

天地の開闢についての、ヲシテ時代での把握、

ここが解からないと、ひとつも話が進みません。

           ・

創造神の‘アメ ミヲヤ’、そして、生成された‘ア モト’、

このことが「もと」の言葉によって表現されているのですね。

ヲシテ時代の‘やまと ことば’は、その奥深きこと極まりなしです。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

 

 

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