2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近の記事

おすすめ

最近のコメント

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« ‘ミ ハタ’の言葉、その言葉の理解の如何で‘偽書’になる | トップページ | 漢字以前の時代の、人物名 »

2007年2月18日 (日)

梅に、声ぞ頼もし。 

今朝の‘うぐいす’は、夜明けに盛んに鳴きました。

Photo_279

昨年の夏に産まれた‘うぐいす’でしょう。

かわいい、鳴き方です。

でも、張り切って鳴いていて、嬉しく聴きました。

        ・

実は、母が10日ぐらい前にひいた風邪の直りが思わしくなくて、

入院した方がよいかどうか、かかりつけのお医者さんに往診してもらったところでした。母は、入院が嫌いなのですね。

‘うぐいす’の声は、特に耳に心地よかったのでした。

        ・

真名さんの、パソコンが故障してしまったとの事です。

復旧のメドがつくと良いのですが…。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

« ‘ミ ハタ’の言葉、その言葉の理解の如何で‘偽書’になる | トップページ | 漢字以前の時代の、人物名 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« ‘ミ ハタ’の言葉、その言葉の理解の如何で‘偽書’になる | トップページ | 漢字以前の時代の、人物名 »