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2007年2月15日 (木)

記紀の原書の、意味

何回も、言うことになりますが、

ヲシテ文献は、記紀の原書である。

Photo_277

この、証明について、 『定本ホツマツタヱ』において、提示を済ませております。

また、 『ミカサフミ』の同文箇所についても掲載してあります。

またさらに、

論点のいくつかにつきましては、

『ホツマツタヱを読み解く』で論考を公開しております。

         ・

解からない人は、多く存在するわけです。

解かれない人も、多くおいでです。

解かった人だけで、進めてゆきましょう。

良否の判定は、歴史に委ねる事にするほか無いのです。

そして、

解かった人は、後の世に残る仕事を残しておく、と言う事なのですね。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

           ・

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

「秀真伝」も「偽書」の一種です。  お間違えなく!

共に、即、廃棄してください!

偽書運動には、終末を迎えさせなくてはなりません!

 

 

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