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« 「古史古伝」の言葉には、ご注意! | トップページ | ヲシテ時代の古語の持つ、意味合いの深さ »

2007年2月 2日 (金)

‘して’(幣)のこと

‘して’は漢字では、幣にも書くが、

‘ぬさ’でもある。‘みてくら’と表現する場合もある。

Photo_271

‘して’の‘て’は、ヲシテの‘て’の事でありましょう。

そうしますと、

‘し’の意味が主体としての言葉であると考えてよい事になります。

そして、

古語の‘し’について、考えを進めてゆくわけです。

こういった、漢字以前の時代に溯る‘やまと ことば’の究明の、

道筋に付きまして、読者の皆様には、

少しずつご理解を頂きつつあるものと喜んでおります。

現代こそ、

漢字文化からの脱却を必要とするとの、覚醒が、

望まれるところであると思うのです。

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

古史古伝、は「偽書」です。  お間違えなく!

 

 

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