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2007年1月29日 (月)

ヲシテ文献の、原文に実際に当たることの重要性

真名さんも、既に、最先端に達しました。

ヲシテ文献の、その、深い真実の究明の、

現在の、進行形の、その最先端です。

この記事を、読めば、その事が解かります。

       ・

30年やっていても、40年やっていてもダメな人は、山のように沢山います。

結局のところは、

ヲシテ文献の、原文にじかにどれほど真剣に当たるかどうかなのです。

特殊ヲシテ文字の、判別認識が出来るかどうか?

ここが、ひとつの大きな岐路ですね。

       ・

最低は、漢字仮名混じり文で、早知りしたいと言う、ちょこまズレ。

    -漢字以前の時代であることが、解からない、最低-

         このような人は、すぐ判別できます。

最も困るのが、

解かりそうなので、気を揉ませて、

やっぱり、解からなくて右往左往させられる人。

中途半端は困りモノです。

       ・

本当に、ヲシテ文献の価値の、ハラの底から、お解かりになられる人が、

出現しつつあります。

そこでなのです、

ずーっと、

諦めていましたが、

ひょっとすると、わたくしの、生きているうちに、少しは‘おおやけ(ヲヲヤケ)’のレベルに認知が進むかもしれません。

さてそうしますと、大変です。こちら側の、準備がまだまだ不充実なのですね。

もっと、多くの人数のしっかりした核となれる人物が、

本当のところ必要なのです。

ここが、揃わないと、

後世に恥じない進め方は難しいでしょうね。

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