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2006年11月25日 (土)

言葉の意味合いの時代変遷

現代において、「くるま」と言いますと、

一般的な会話での状況下では、

「くるま」は、‘乗用車’を指します。

       ・

もう少し時代を溯って、明治・大正時代では、

「くるま」は、‘リヤカー’や‘人力車’を指します。

       ・

さらに、もう少し時代を溯って、江戸時代では、

「くるま」は、‘大八車(だいはちぐるま)’を指します。

       ・

もっと時代を溯って、平安時代にまでゆきますと、

「くるま」は、おそらく‘牛車(ぎっしゃ)’を指すことでしょう。

   ~   ~   ~

このように、

言葉の意味するところは、

時代と共に大きな変化がある。

このことは、

重大な注意事項として留意しておかねばならないと思います。 

縄文日本の輝きを取り戻そう!

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

2006年11月22日 (水)

強き、 つよき ‘こころ’

ヲシテを、

何千年ぶりに、  活き返らせよう!

        ・

このような、

大胆なる仕事は、

よほどの胆力を必要と致します。

そんじょそこらの、プヤプヤの仕事とは

ワケが違います。

    ~ ~ 

何時芽が吹くか、誰にも判らない物なのですね。

でも、

やっぱりしておかなくてはしょうがない。

真実を知った限り!  においては。

    ・

そのうちには、

おそらく、1000年には満たないうちには、

しかるべきの顕彰がなされることでありましょう。

それはそれ、

実際は、自分自身の‘こころ’に満足がいくように、

為し行くこと、

ただそれのみ、、であるわけです。

未来の、

まったく、また、その未来の、理解者にこの思いを届ける仕事であることが、

主たる原動力であるような、

そんな、今頃です。

      ・

とはいいましても、

真名さんの、活躍は素晴らしい!

国を思う、

祖国を思う、

そこのところの、基本がしっかりしているのです。

          ・

漢字仮名混じりに、そして、オカルトまがいに、尊いわが祖先の縄文文明を貶めようとする。あれら、ランク落としのゴチャゴチャ連とはワケが違う。

真名さんが、金の価値であるとすれば。

漢字仮名混じりに、そして、オカルトまがいの、ゴチャゴチャ連は

石か、もっと低級に認定しなくては、ならなくなる事になります、ね。

あれら、ゴチャゴチャ連は、

金儲けが、その心の原動力なのですよね。   いかにも、浅ましいと思います。

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