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2006年12月22日 (金)

「ヲシテ」と言う言葉について、ヲシテ文献の言葉について。 濁音の「ヲシデ」は間違いです。

「ヲシテ」の言葉は、

文字の形状、およびその名称として、商標登録を致しております。

以前に、

「ホツマツタヱ」という素晴らしい名称が、

「秀真伝」などというひどい誤訳により、

今日、オカルトにまで貶められてしまった反省からです。

日本ヲシテ研究所に、認められていない「ヲシテ」という名称使用には、

法的な制限が存在し、損害賠償も請求できることになっております。

かく言う根拠としましては、

「フトマニ」「ミカサフミ」「ホツマツタヱ」の三文献の総称として、「ヲシテ文献」

の名称を創案し、使用開始したのは、わたくしであるからです。

最も初期に、出版物に使用開始したのは、平成5年9月発行の、

『和仁估安聡本ホツマツタヱ』からでした。

        ・

後出しジャンケンの人たちは、

ちゃんと調べもしないので、

“ヲシ”なんて、なまって書いちゃう人もいるのですね。

本当に情けないと思います。

ヲシテ文献の中で、「デ」と、濁音に書かれてある例は、ほとんど絶無なのです。

なぜ、勝手になまるのでしょうか? 

“ヲシ”なんて!

小笠原通当さんの、態度を思い出します。 不遜なのです、ヲシテに対して。

それとも当時の時代風潮に対し、やむを得ないものがあったのでしょうか?

ともかくも、

“ヲシ”などと平気で書いている、

そのような手合いに、縄文‘日本’の光輝が貶められてはならないので、

「ヲシテ」と言う名称は、国に法的な保護をしてもらったのです。

         ・

みなさま、

“ヲシ”なんて、なまって書いちゃうのは、

パクリ族ですので、充分にご注意下さい。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!  

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