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2006年12月 2日 (土)

特許事務所のお祝い

いつもお世話になっている、特許事務所に、

またもう一人、弁理士さんが誕生したとの事です。

いつも、お忙しいので、約束の日程がなかなか取れなかったのですが、

これからは、うんと、助かります。

       ・

ここの、事務所にお世話になるまでは、

随分と苦労をしました。

何軒もあたってみて、やっとのことで今お世話になっている特許事務所に行き着きました、わけです。

弁理士さんも、色々で、的確なアドバイスをしてくださる方。

ちっともそうでないお方。  特に、国際特許関連にもなると、この差は著しいものがあります。

案外、的確なアドバイスをしてくださる方のほうが、費用も適切であるのは不思議なことです。

      ~   ~   ~

ヲシテ文献の名称は、大切ですので、疎(おろそ)かにされないように、

と、前もって護ろうとしています。

ヲシテ文献というのは、「国史」としての位置づけでなくては、正しい理解とはいえません。

それが、ややもすれば、オカルトっぽく、

一部の本屋さんでは、「超古代史・UFO・宇宙人」なんて棚に置かれてあるとか?   ひどい話であると思います。

本来ならば、「国史」の位置づけで、「歴史書」の棚の一番初めに置いて頂くことが正しいはずです。

          ・

それを、

「超古代史・UFO・宇宙人」なんて!

 そんなように、なってしまったのも、

「ほつま」の言葉が、際限も無く貶められてしまったからです。

大いに反省するところです。

さて、今後は、そんなことにはならないように!

漢字仮名混じりのゴチャゴチャ連には、

おもちゃにされないように、運用してまいりましょう。

そして、

稚拙で醜いヲシテ文字形を使う人たちとは、一線を区別いたしましょう。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

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