2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近の記事

おすすめ

最近のコメント

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 言葉の意味合いの時代変遷 | トップページ | 検索の言葉は、‘ヲシテ’が多かった »

2006年11月26日 (日)

‘みかつき’の…、その美しさ

先日の‘みかつき’(三日月)は、冴え冴えとして美しかったです。

写真には、うまく残せませんでした。

せめて、‘ウタ’なりとも。

Photo_201

このウタの形式は‘カタウタ’です。

5・7・7で、19音。

これを連ならせて、100首までやるのですね。

古く、縄文時代からの伝統があります。

これが、「連歌」のそもそもの祖形・原型であった訳です。

‘ツズウタ’あるいは‘ツヅウタ’ともヲシテ文献に出典個所があります。

また、

現代にも復活させて見たいものです。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

ご声援くださるお方は、クリックを! ブログ・ランキングに投票をお願い致します。

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

« 言葉の意味合いの時代変遷 | トップページ | 検索の言葉は、‘ヲシテ’が多かった »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ‘みかつき’の…、その美しさ:

« 言葉の意味合いの時代変遷 | トップページ | 検索の言葉は、‘ヲシテ’が多かった »