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2006年11月 1日 (水)

帰化植物の事、ヲシテ文献はクニの源を再び定礎せしむる

「とらのお」と言って、 綺麗な黄色の花なので、初めの頃は、

珍重したものでした。

Photo_194

‘セイタカアワダチソウ’とも言うのですね。

   ~   ~   ~

でも、

この草が繁茂するのは、休耕田や、耕作休止畑であることが

多いようです。

ちゃんと、管理している田圃には生えません。

         ・

わたくしたちの、

国の歴史、  つまり、「 国史 」のことに連想するのですが、

ここが、あやふやになってしまっていると、

へんてこりんな、‘神がかり’に惑わされてしまいます。

もっと他にも、 狙っている向きは多いもののようです。

         ・

わたくしたち、‘日本’の国家は、

縄文時代から、アマカミ(皇室のご祖先)を中心として、

文化立国(恵民立国)の理念を基として、

いわば、立憲君主国家の成り立ちにおいて建国がなされたことが、

ヲシテ文献(記紀の原書)を根拠として確認するに至っております。

この事実を、

社会的な通念として根付かせてゆくこと、このことこそ が、

牛の歩みの一歩でも、

カタツムリの、歩みの一歩でも、

確かな、  確かな、     確かな、  

確かな・前進。  です。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

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