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2006年9月19日 (火)

贅沢の極み

何が、‘贅沢(ぜいたく)’か?  と、

この思いには、個人個人違う趣(おもむき)があります。

個人個人が、すべて違う思いのある、

そんな風に、感じています。

H18

松本善之助先生の、秋の墓参を、致してまいりました。  -東京・四谷-

良き、理解者の出現のご報告が、最もお喜び戴ける事項ではないかと…。)

いろいろな、達成感・幸福があります。わたくしには、縁遠いですが、征服欲なんて言葉もあります。

     ・   ・

でも、何はともあれ、

良いことです、素晴らしいことです。

好き嫌いのあると云うことは、

それは、

取りも直さず、  

個人個人が、価値判断をしているのです。

これ程、尊いことがありましょうか!

    ~     ~

でも、わたくしに、取りましての、この基準は、

縄文日本文明の光輝の解明こそが、最たるものです。

つまり、

私にとりましては、

お金にも、名誉にも、換えることが出来ません(今は、両方とも縁もありませんが…。将来も、でしょうね?)。 何しろ、わたくしの、敬愛し、敬服するのは、縄文日本の文明でありまして、この高貴なる精神を愛(いつく)しむがゆえです。絶対敬服・絶対敬慕の故(ゆえ)であるからなのでしょう。

ヲシテ文献に遭遇して、日本の漢字以前の光輝に触れたるが故の、成り行きです。 自然な事です。 それは、縄文日本の文明の卓越性が、なさしむるモノなのでしょう。尊きかな‘縄文日本’、この言葉が、すべてを言い表しているようにも思います。

    ・   ・   ・

今回、東北の探訪旅行でも、戻ってきまして振り返りますと、

縄文日本の文明の卓越性についての大きな再発見を、幾つも数えることが出来ました。 この成果も公表したいと思っています。

まさに、文献学による漢字以前の日本の解明の、真っ只中の状態です。

毎日毎日が、新発見の連続なのです。

縄文日本の輝きを取り戻そう!

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

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