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2006年6月19日 (月)

未来志向の、縄文日本の‘ト’の精神

‘ト’の精神

この、難しい概念を説明しようと、何回かにわたって、記事にしましたが、

お解かりいただいた方も、ありましょうが、

また、そうでないお方も、多いことでしょう。

新規の、思想・理念というような、

極めて形而上の事柄に属することついて、その理解は、

それが、根本的であればあるほどに、理解困難のスパイラルに陥りやすいことは、自然の事です。  大まかには、1000人のうち、3人がお解かり下さったらそれで良し。 と、消極的なわたくしは覚悟を決めております。

縄文日本には、高度な文明が築かれてあった!

たった、この一行の事だけを、伝えたいと、何十年にもわたって、

わたくしは、努力を重ねてきただけです。

わたくしは、どうなっても構いませんが、後に続く人のため、 に、

ちゃんとした道である、 ヲシテ文献とは。

 この、ラインだけは、どうあっても死守することが、わたくしに課せられた宿命である。

と、考えております。

新しい人の、出現が、また、さらにポツポツ出始めてきました。

そんなことから、正しさの根本について、

思いを新たにすることの必要性に、

このことを、もっとはっきりすべきではないか? と、切迫して押し寄せてくるのです。   その声は。

本当の、日本の素晴らしさは、

漢字文化を払拭しつくしたところから、再出発してこそ!

と!

             ・

この意味合いでは、本居宣長とこころざしが一致しているのです。  ね。

微妙なところです。

難しいところです、

複雑な、関連状況を、どうやったら解かりやすく、

説明をすることが出来るか?

        ・

もう、 そろそろ、

良い書き手にも、恵まれ行くような、

そんな予感にも… 、 

時代の、 時の、そんな流れでしょうか?  大きなうねりと申せる

のでしょうか?

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本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

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