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2006年6月 1日 (木)

天皇陛下の、お仕事の大変さ、その2

本当に、大変なお仕事であらせられるのです。

伝統的に、これが、なんと、

実のところ、縄文時代からずーっと、引き継がれてきていたのでした。

Photo_81

細かな、お勤めのなされ方につきましては、

時代時代に合わせられて、少しずつ変化はあります。

今では、‘石灰壇’はありませんし、

‘四方拝’の方式になったのも、平安時代ごろの事でした。

でも、

天皇陛下さまの、国民の幸せをお祈りしてくださる、

そのお気持ちは、その、根本は、

縄文時代から、少しの変化もないのでした。

夜を徹しての、お祭りも年に何回もあります。

真冬の、雪の吹きすさぶ夜にもです!

さらに、

毎日の、お勤めも、もちろんなさって下さっておいでであるのです。

  !  !  !

そんな激務の、お仕事が、

天皇さまのお勤めであられるのです。

もしも、年若い‘女性天皇’さまに、その激務を、

お願いせねばならないとしたら、

わたくしは、断腸の思いに、胸が詰まってしまいます。

皇子(みこ)さま・皇女(ひめみこ)さまを、お育てになって頂く、お時間なんて、

まったく、有る訳がないのですから!

縄文日本の輝きを取り戻そう!

ご声援くださるお方は、クリックを!

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

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