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2006年6月 2日 (金)

アメミヲヤ(縄文日本独自の創造神)の、深き理解

縄文日本の時代の、日本の基層文明の新発見のうちで、

最重要は、‘アメミヲヤ’(縄文日本独自の創造神)の、事。

そして、

この、複雑な意味合いの理解を正確にすることです。

実に、

良い記事を、真名さんがお書きになってUPなされました。

ぜひ、お読み下さい。

http://blog.goo.ne.jp/manasanda/e/b8bf02f9ffb40cc6152de7ec0e520dc7

現代日本は、 またさらに、 日本人の本質は、

縄文日本の基層文明にまで溯って こそ、 真実、腑に落ちるところまでの

理解が可能になります。

     ~  ~  ~

縄文時代の、雰囲気を、ひとつ。

Photo_82

クワの実、の‘いちこ’が実ってまいりました。

これから鳥と、競争になります。

この、‘くわ いちこ’は、その昔、長寿のための、

食べ物とされていました。

『ミカサフミ』に、典拠を求めることが出来ます。

Photo_83

この用例の、「アマカミ」は、

2代アマカミのクニサツチさんです。

時代は、実に、縄文時代の前期から中期の頃です。

Logo_6 

縄文日本の輝きを取り戻そう!

ご声援くださるお方は、クリックを!

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

http://blog.with2.net/link.php?290290

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コメント

この件は、「天地開闢七所比較」をきっちりと考えないと、
先に進めないようです。

まだ私にその用意がないので、
分析を途中で断念しました。

残りの部分は貴著の孫引きのようなものではありますね。

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