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2006年6月14日 (水)

信州 ・ 阿智(あち)村の尊さ ,‘トのヲシテ’の記事

真名さんが、阿智村についての記事を、UPして下さいました。

なんで、あんな田舎に?

と、お思いのお方も多いと思います。

でも、 阿智(あち)村は、尊きこと、筆舌に尽くし難(がた)きほどなのです。

Photo_97

昨年に、詠(よ)んだウタ(和歌)です。

旅先のこととて、筆が万全ではありませんでしたので、良い字には届きませんでした、ご宥恕(ゆうじょ)のほどをお願い申し上げます。

阿智神社の、すぐ麓の、

昼神温泉の、K旅館の、

とっても良いお湯につかって、その目の前に、

‘ほお’の葉が、虫食いで幾つもの穴が、光を透かし映していたのでした。

星のようでした。

Photo_100

‘ほお’の葉は、「ほお葉 味噌」にする良い匂いの大きな葉っぱです。

詳しい意味合いについては、

真名さんの追っての記事によりまして、

お解かりいただける、事と思います。

   ~   ~   ~

また、ビーチェさんが、「トのヲシテ」について、

この最重要の理念について、関連のことに取り組んだ記事をUPして下さいました。

素晴らしい、内容の文章です。

きっと、「トのヲシテ」に、皆様を引き寄せて下さることでしょう。

日本は、「トのヲシテ」なしには、将来に輝けません。

Logo_6

縄文日本の輝きを取り戻そう!

ご声援くださるお方は、クリックを!

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

http://blog.with2.net/link.php?290290

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コメント

と、 思って、
真名さんの、アドレスに接触しましたら、
早(はや)!
次の、記事が、もうUPなされていました。
    ・
“宅急便、より早い”と、
印刷屋さんに、あだ名を頂戴したわたくしも、脱帽です。
新規の記事はこちらです。
http://blog.goo.ne.jp/manasanda/e/de8a88a6ccfac39593f94fcb7e6c85c8

 
 

昨秋、阿智神社を特別の思いで詣でたことを思い出します。
アチヒコさまは曲尺も考案なされておりますので、ある金型プレスの社長にお話したところ、すっかり気に入ってもらいました。
ヲシテ文献の輪も少しずつですが、着実に広がっているようで、大変嬉しく思っております。
先日、岐阜県加茂郡八百津にお住まいのお方を訪ね、奥様お手製の、ご飯にあまごなどをあしらった「ほお葉寿司」を振舞っていただきました。ほんとうによい香りですね!
松本先生、池田先生のお話も出ましたよ(失礼!)。

 
 
ほお葉寿司は、始めて聞きました。
おそらく、とても良い香りで…、と、思います。
       ・
ヲシテ文献が、日本の将来にとって、本当に大切なものである。と、この事が正しく伝わることを、願ってやみません。
       ・
まかりさし(曲指し)のことは、『ホツマツタヱ』の17-6に典拠があります。でも、創案者がアチヒコさんであるのかどうか?
そこのところは、明瞭でないと思っておりました。ほかに、根拠となる典拠がありますでしょうか?




返信が遅くなって申し訳ございません。
携帯のメールでは後半が読めなかったものですから・・・。

先日、中津川から下呂の近く加子母というところへ行ってまいりました。
「ほお葉寿司」の看板が結構出ておりましたし、北鎌倉のお土産人気店も「ほお葉寿司」を作っているそうです。
お陰さまで、それまで知らなかった小生も、一つ知識が増えました。

マカリサシにつきましては、阿智神社の紙芝居形式の説明書きに記載がありましたが、真名さんが言及してくださいましたので助かりました。


 
 
暑中お見舞い申し上げます。

ヲシテ文献を、じっくりと読んでいますと、
本当の、日本民族の優秀性が解かって来ます。
そうしますと、
漢字文献について見ることがありましたら、
見劣りがしてしまうのです。
『古語拾遺』でも同じですね。漢字文献なのです。
『古事記』よりはマシですが、
そんなことで、
漢字文献にしか出ていないようなことは、
先ずもって疑う!
という、変な習性が、ついてしまいました。
      ・
「その、文面は、確か か?」
と、漢字文献を目にするたびに、
疑ってしまうのです。

 そのような事にて…。

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