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2006年5月 3日 (水)

‘神社’?、 なんて読むの?  縄文時代に。

‘神社’と書いて、

<じんじゃ>と、読む.

これは、当たり前なことです。  

一般には。

Sany0027

でも、  考えて みたら、 そうであって良いのでしょうか?

だって、<じんじゃ>なんて、明らかに漢音での読みです よ, ね。 

変ですね。  縄文時代に、日本が、祖国が建国を遂げていたのであったなら、

<じんじゃ> なーんて、言うはずもない ですよね。

そう、

ほーんと は、

<かみやしろ>  または、<かみのやしろ>

<おみや> 、 <みや> とも言って来たのです。

縄文時代では。

これが、古いところの時代の真実です。

   ~  ~  ~

明治以降、便利さが際立って私たちの生活に、

滲み来てしまったものですから、

なんでも、簡単に当て嵌め細工ばかりが持て囃されて来ていました。

それで、<じんじゃ> と 読むわけです。

こんなことでは、いけませんよね。

縄文時代の光輝に、本当に思いを致そうとするならば、

<かみやしろ>のことを、 <じんじゃ>と読んでいては駄目なのです。

  ・ ・ ・

でも、 でも、

お忘れなく。

中学校の試験などで、

神社のことを、<かみやしろ>なんて、読み方を付けたら、

“ペケ”になります。

ご注意下さいませ。

   #  #  #

これを、

本当は、“マル”にして行こう。こういった希望を、

胸に抱いて、毎日精進を重ねているわけです!

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