2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

最近の記事

おすすめ

最近のコメント

フォト

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« ヤマトタケ(日本武尊)さんの、御陵の参拝。 | トップページ | 「ト」に 「うる」を 得る »

2006年5月23日 (火)

なんで? まだ?  「ホツマ」と言うの?

もう、

何年になりましょうか?

「ホツマ」 から、 

「ヲシテ」・「ヲシテ文献」にと、一段とその路線を

高く・高くに、 進めたのでした。

『ホツマ辞典』では、既に「ヲシテ文献」の呼び名の大切さを記載しました。

また、

『ホツマ辞典』という、

この本の題名をつける時にも、随分と悩み、迷った記憶があります。

「ホツマ」 か 

「ヲシテ」 か ?

この時は、「ホツマ」にしたのです。

   ~   ~   ~

時期と世情の感じからして、

とても、 「ヲシテ」では通じないのかな?  … 、 と。

平成11年のことですから、もう、7年の昔の事になります。

  もう、

そうですね。

七年も経ったのですよね。  あれから !

でも、 いまだ、「ホツマ」って、言うんですよね。  わたくしの兄でも…、

ちょっと、厳しい表情で「ヲシテ」の言葉の重要性を言いましたら、

今日は、「ヲシテ」と言ってくれました。  のんきな兄、でも。

Kiri

「ホツマ」よりも尊い「ミカサフミ」

さらに、尊い「フトマニ」

こんなにも、大切な宝物があるのに … 。

です。

それで、  「ヲシテ文献」と呼ぼうと、このようにしています。 のです が…。

大きな価値のあることに気づかない人が、あまたに多くあること。

   本当に、悲しいことです。

骨董の世界では、「目明き三人、○○○千人」とも言います。

世の中、そんなものでしょう、 か?    ねー。

それで、あればこそですね、骨董屋が繁盛するわけです、 ね。

どうぞ、骨董屋さんに、何回も・何回もと、おいしいお商売にされないように、

そんなひどいような、そんな具合には、なって頂きたくありませんので、

どうぞ、お目を、開けてくださりますよう、

切に、お願い申し上げます。

誰だって、何回かは、お商売にされてしまう、

そんなようなことは、勉強代で、仕方ありません、が…。

ことに、ヲシテ文献は、尊いものですので、

怪しげな人たちの関与を出来るだけ避けたような形で…、

と、そのように、望んで来ていたのです。

ところが、

オカルトに染めて、金儲けをしようとたくらむ人たちの、

執拗な被害に困り果てております。

どうぞ、ご理解の程を!

と、 願うばかりです。

  Logo_6

縄文日本の輝きを取り戻そう!

ご声援くださるお方は、クリックを!

本当の意味での、日本の独立は縄文遡及で!

http://blog.with2.net/link.php?290290

« ヤマトタケ(日本武尊)さんの、御陵の参拝。 | トップページ | 「ト」に 「うる」を 得る »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: なんで? まだ?  「ホツマ」と言うの?:

« ヤマトタケ(日本武尊)さんの、御陵の参拝。 | トップページ | 「ト」に 「うる」を 得る »